クロス張替え(内装工事)


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クロス張替え

クロス張替え

原状回復工事の中で、一番のメインがクロス張替えです。

同一価格帯のクロスでも、素材の選び方によって仕上り具合がかなり違ってきます。また、クロスは張った直後はキレイですが、1年、2年と時間が経過しても、剥がれたり、継ぎ目が出たりしないかどうかが、施工する職人の腕の差になります。

使用する糊の選択も重要なポイントです。壁紙を剥がした時、下地の状況によって糊の選択を誤ると、後々剥がれたり、継ぎ目が出たりと問題が発生します。

経験が長く腕のいい職人は、下地の状況を見極め、適切な糊を選択するので、ベストな施工をすることができます。また、当社ではシックハウス症候群対策として、有害なホルムアルデヒドを含まない糊を使用しています。

before   after

前入居者の家具配置にあわせ、黒ずんだ汚れが残っています。

オーナー様のご希望を伺い、床材とマッチするクロスを提案させて頂きました。


お見積もり例

1K クロス張替え

一般的な1Kのお部屋の場合は、こちらのお見積もりをご覧ください。

2DK クロス張替え

一般的な2DKのお部屋の場合は、こちらのお見積もりをご覧ください。

【おススメ!】1K クロス張替え + 雑工事込み

一般的な1Kのお部屋のクロス張替えと、入居直後に発生するとクレームになりやすい、水漏れ、蛍光灯切れ、網戸の破れ、玄関の汚れの対策(雑工事)を同時に行う場合のお見積もりです。

入居前にクロス張替えと同時に工事することで費用も安くすむため、おススメです。